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iPhoneアプリを作ってみたくなった理由について

先日申請した初アプリが無事AppStoreに掲載されました→『瞬けん!(iTunes)
このアプリを作ろうと思ったきっかけをくれたのは、間違いなくid:motomakaさんのエントリーでした。
以下のエントリーを見て、「私も何かiPhoneアプリを作ってみたい!」と思わせられた方は多いのではと思います。私もその一人です。
http://d.hatena.ne.jp/moto_maka/20081118/1226953067
motomakaさんのこのエントリーの魅力とは、

motomakaさんのiPhoneアプリ開発エントリーの魅力

iPhoneアプリ関連の本やサイトのほとんどは、「iPhoneアプリ開発経験のある方が開発方法について説明している」という感じのものが多いですが、motomakaさんのエントリーは、「iPhoneアプリ初挑戦の方が試行錯誤しながらiPhoneアプリを作っていったその記録日記」のような感じで、さらに自分のためであると同時に対読者の視点でとても分かりやすく説明してくださっているので、iPhoneアプリ開発未経験者に親近感を与えてくれるからだと私が感じています。
それと、子供のためにというきっかけも心を和ませてくれました☆


昨年、iPhoneアプリ開発環境を整えて、何か作りたいと思って手を出したのですが、「ゲームを作るのは敷居が高い」というイメージがあったので、簡単そうなTODOアプリを作ってみたのですが、面白みを出すのが難しく、また当時は情報の少なくて分からないことが多すぎて、途中で開発停止。。
そんな状態だったのですが、今年、開発ライセンスを更新したことでまたアプリ作りたい欲が湧いてきた時に、以前見たことのあるmotomakaさんの開発エントリーを改めて見ているうちに、「Interface Builderって理解できたら便利そう。。」「ゲーム作れるかも。。」と思えるようになったので再挑戦してみました。


あのエントリーが無ければ、私がiPhoneアプリ開発を行うのはもっと先の話しだったと思います。
motomakaさん、とても分かりやすいエントリーを書いていただきありがとうございました(多謝

追記

iPhoneアプリ制作中に偶然、先ほどご紹介したエントリーをXcode4で説明しなおしてくださったエントリーが上がっている事を知りました。
http://d.hatena.ne.jp/moto_maka/20110404/1301859273
最新の開発環境であるXcode4は前のものとインターフェースが少し違っていて戸惑うことも多かったのですが、その時に参考にさせていただきましたm(__)m

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