Centroの日本語化にJaPon、日本語入力にはPOBoxFEPを利用

Centroの日本語化には”JaPon”、日本語入力には”POBoxFEP”を使っています。

日英切換え方法 その1

Centroにはシルクエリアが無いので、日英切換えは、POBoxFEP付属のFEPSwitchDAを、”AdA”に登録して、"BDAL"で「Contacts」ボタンに割り当ててることで、日英の切換えが可能になります。
ただ、「Contacts」ボタンを押してAdA起動→FEPSwitchDAを起動、というように切り替えるまでに2回ボタンを押す必要があります。

日英切換え方法 その2

KeyReplace”で、
右下のメニューキーをシルクエリアの「日英」に変更

項目 変換前 変換後
chr 160D 160D
keyCode 0105 E001
modifiers 0828 0809


通話ボタンをメニューキーに変更

項目 変換前 変換後
chr 160D 160D
keyCode 0105 E001
modifiers 0828 0809


これでメニューキーを押す度に日→英と切り替わってくれて便利です☆

注意点

BDALを有効にする前にKeyReplaceを有効にすると、BDALを有効にした時にリセットが掛かってしまったので、私はBDAL→KeyReplaceの順に有効にしてます。

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