マンダラートのきっと間違った使い方

マンダラートは「GET」「MANDA」「LA」という画面に大きく分かれていて、

GET → 自分がこれから欲しい・したいと思うこと(TODO)
LA → 「GET」から読み込んで「GET」に登録したことを実現するために試行錯誤(TODOへのショートカット)
MANDA → 「LA」で試行錯誤して達成したものを予め用意されているカテゴリに「自分の得たもの」として蓄積(ナレッジベースへのショートカット)
         後で見て何か浮かんだり、もっと試行錯誤したくなったらまた「LA」に登録して試行錯誤

※「MANDA」の使い方が間違ってる気がしますけど、自分の中ではこう考えた方が頭がすっきりするもので(^^;
という感じなのですが(主観)、これを知る前に「GET」にこんな感じのものを書きました。

これだと「会社をGETするために」ということに。。(笑)
ほんとは、

・周辺8つのセルを「カテゴリ」として登録
・各カテゴリに具体的な内容を細分化して「GET」へ登録
・その中で今実現したいことを「LA」へ登録して試行錯誤

という感じにすると、目標や進捗具合が見やすくなるのだと思います。