aplio経由でいろいろ入れました♪

先日ご紹介したWindowsMobile用アプリカタログ「aplio」”経由でアプリを入れてみました。
iPhoneApp Storeでデバイス単体でアプリを探してインストールまで完了できることの楽しさを知ったのですが、Aplioを使えば同じ楽しさがWindowsMobileでも味わえます☆


メインページ - スマートフォンをもっとスマートに!Windows Mobile のソフトとコンテンツを気軽に入手 - aplio.net


最初にやっておくべきことは、「設定」→「全般設定」で、


ダウンロードしたCABファイルの保存用フォルダをStrage Cardの中のフォルダに変えておきます。(適当なフォルダ名で作成)
本体メモリの多いデバイスならデフォルトのままでも問題ないかもしれませんが、V1640のメモリ容量は少ないので、本体にCABファイルを保存していては容量が圧迫されてしまうので(^^;


あとは一覧からいつも入れてるアプリやちょっと気になって試してみたいアプリを選択し、詳細画面で「カートに追加」をチェックしてガシガシカートに入れていきます。
で、カートからダウンロード、インストールを行うのですが、ここでも注意点が。
この画面で「自動インストール」にチェックを入れてしまうと、ダウンロード後にインストールの確認無しに次々と本体へインストールされていってしまうため、多くのアプリをカートに追加した状態でここにチェックを入れてしまうと、すぐメモリ不足になります(汗
チェックをしなければ、ダウンロード後にインストール確認が面が表示されて、そこでいつものようにインストール場所を指定できるので、V1640のようにメモリの少ないデバイスでインストールする場合にはこのチェックは外しておいた方がいいです。


で、以下がAplio経由でV1640にインストールしたアプリです。
今回初めて入れるアプリとかもあります。

これだけのアプリを一度に入れられるのは便利ですね♪
赤くしましたが、HatenaSyncだけはSQL Server Compact Editionとの相性もあってAplio経由でインストールしただけでは起動できなかったのですが、いろいろ調べてみて起動できるようにはなったので、それについては次のエントリーで書きたいと思います。

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