VfOpChanger、私の使い方

必要な分のショートカットファイルを作ってボタンなどに割り当てて使うというのが一般的な使い方なのですが、私の場合、既にPQzIIでいろいろなキーにアプリを割り当てているため、どのキーに割り当てたかを忘れてしまいそうになるんです(^^;
そこで、こんな感じで利用しています。

  • VfJpChanger(VFJP/Open接続設定の切り替え)
  • VfJpChanger_O_N(Open接続+NetFront設定)
  • VfJpChanger_V_N(VFJP接続+NetFront設定)

という感じでショートカットファイル名の頭文字を統一させた上で「¥Windows¥Start Menu¥Programs」の中にコピーします。
これで、KTPocketLaunch2を起動後に「v」キーを押せばこれらのショートカットが表示されるので、あとは行いたいショートカットを選択するだけ。

ボタンに割り当てる必要もないので楽です☆

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