素敵なお方です。

dawnpurpleさんのエントリーで知りました。
自分の人生を猫のために使ったおじいさんが亡くなられたそうですが、

徐さんが猫を飼い始めたのは1989年。散歩時に捨てられた子猫を拾った時からという。その後、「猫を引き受けてくれる」との噂が広まり、徐さん宅前に猫を置き去りにする人もあらわれ、最多時には120匹の猫と暮らしていたという。

同じような人が日本でも居たとしたら、日本でも同じように置き去りにする人が続出することは容易に考えられますが、それにしても、徐さんはどれだけ優しいんですか(汗
きっと、天国でも猫達と戯れて楽しく暮らしているでしょう☆
もしかしたら、猫から恩返しをしてもらっているかもしれませんねw
ご冥福をお祈り致します。。

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